- 2010-07-27
- メディアコンテンツストア万引対策協議会を結成
- 2010-07-08
- 書店マスタ管理センター、「登録書店軒数」を公開
- 2010-07-02
- 2010-06-18
- 「新刊書店が中古本を併売するに当たっての販売ガイドライン」を発表
- 2010-06-09
- 版元ドットコム有限責任事業組合が入会
- 2010-05-28
- 出版業界資料集に「電子タグ高速装着及び古紙パルプ化実証実験報告書」を掲載
- 2009-10-01
- 2009-06-24
- 出版RFIDコード管理研究委員会活動報告書(中間)を掲載
- 2009-06-16
- 団体名称が変わりました。
「日本出版インフラセンターとは」を更新しました。
日本書店商業組合連合会・日本出版取次協会・日本雑誌協会・日本書籍出版協会・日本図書館協会の5団体が設立発起人となり、出版情報及び出版情報システムの基盤整備を図り、出版および関連産業の発展に寄与することを目的として、2002年4月に設立された一般社団法人です。

出版情報流通に関し、業界が共有すべきと思われるさまざまな資料を随時掲載します
出版社から商品基本情報を収集し、それを取次に配信すること(業務は書協に委託)、また、出版社から商品基本情報1点につき500円を課金・徴収することを担当するセンター


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